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2023.09.13

Column

メンズのひじ脱毛を医療脱毛で行う際ににかかる費用と回数について

半袖を着た時や長袖を捲った時に、他人から見えやすい箇所であるひじは、体の中でもムダ毛が気になりやすい箇所といえます。特に男性のひじは、毛が濃く太いことが多く、自己処理をしても剃り残しが目立って、気になってしまう方も多いのではないでしょうか。そんな自己処理のみではケアが難しいひじも、脱毛サロンやクリニックに通って脱毛の施術を行うことで、綺麗なひじを手に入れることができます。今回は、医療脱毛で行うメンズのひじ脱毛に注目し、かかる費用や必要な施術回数を詳しくご紹介いたします。

目次
医療脱毛によるメンズのひじ脱毛とは
医療脱毛でひじ脱毛を行う際にかかる費用
医療脱毛でひじ脱毛を行う際に必要な回数
まとめ

医療脱毛によるメンズのひじ脱毛とは

医療脱毛によるメンズのひじ脱毛では、主にレーザー脱毛とニードル脱毛の2種類があります。レーザー脱毛は、毛にレーザーを照射して、毛根にある毛を生成する組織を破壊する脱毛方法です。また、ニードル脱毛は、毛穴一つ一つに金属でできた針を差し、電流を流して毛根にある発毛組織を破壊する脱毛方法となります。どちらの脱毛方法においても、毛を生成する組織(細胞)の破壊を行うため、医療行為に該当し、医師免許を取得した医師が在籍するクリニックでないと施術が行うことができません。そんな医療行為の一つである医療脱毛は、施術時に痛みを伴いやすく、肌への負担が大きいという特徴がありますが、一度脱毛が完了すると、そこから毛が生えてこなくなります。そのため、永久的に脱毛効果を実感できる点が医療脱毛のメリットです。

医療脱毛でひじ脱毛を行う際にかかる費用

医療脱毛を行う際、ひじは腕脱毛や全身脱毛コースの施術範囲として含まれていることがほとんどです。ひじの脱毛完了までにかかる費用は、レーザー脱毛による腕脱毛の場合で約9〜15万が相場とされています。ニードル脱毛の場合は、毛1本あたり150円〜500円です。医療脱毛でひじ脱毛を行う場合は、レーザー脱毛による腕脱毛や全身脱毛コースの施術範囲として施術を受けると、セット感覚で気軽に脱毛することができます。また、施術箇所を「ひじ上」・「ひじ下」と2箇所に分け、パーツ単品として料金を設定しているクリニックもあるようです。そのため、気になる箇所のみの施術としても、お得に脱毛を行うことができます。

医療脱毛でひじ脱毛を行う際に必要な回数

医療脱毛によってメンズのひじ脱毛を完了させるには、レーザー脱毛で5〜8回、ニードル脱毛では3〜8回の施術が必要です。どちらの脱毛方法も、毛を生成する組織を破壊する方法であるため、美容脱毛(光脱毛)の施術と比較すると、より少ない施術回数で脱毛を完了することができます。また医療脱毛は、一度脱毛が完了すると毛が生えてこなくなるため、少ない施術回数で永久的な脱毛効果を実感することができる点がメリットです。コストパフォーマンス良く、永久的な脱毛効果を得たい方は、医療脱毛によるひじ脱毛の施術を受けることをおすすめします。

まとめ

今回は、医療脱毛で行うメンズのひじ脱毛に注目し、かかる費用や必要な施術回数について、詳しくご紹介いたしました。レーザー脱毛やニードル脱毛などの医療脱毛は、比較的少ない施術回数で永久的な脱毛効果を実感することができる点がメリットです。しかし、毛を生成する細胞を破壊する医療脱毛は、肌への刺激が強く、施術時に痛みを伴う特徴があります。メンズ脱毛サロンオーシャンズが採用している光脱毛(美容脱毛)は、肌への負担を抑えた出力で照射を行うため、痛みを最小限に抑えて施術を行うことが可能です。医療脱毛の施術時の痛みや、肌への負担が気になる方は、この機会にぜひ、光脱毛によるひじ脱毛もご検討ください。

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