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2023.09.12

Column

メンズのひじは医療脱毛だと痛い?メリット・デメリットをそれぞれ解説

医療脱毛と聞くと、痛いというイメージをお持ちの方も多いのではないでしょうか。特に、男性のひじは、女性と比べると、毛が濃く太い方が多いため、脱毛の施術の際に痛みを感じやすい方が多いのも特徴です。とはいっても、しっかり毛を無くしたい方にとっては、医療脱毛でひじ脱毛を行うことを検討されている方も多いはず。今回は、そんな方のために、メンズのひじ脱毛を医療脱毛で行う際の痛みや、メリット・デメリットについて、詳しくご紹介いたします。

目次
メンズのひじは医療脱毛だと痛い?
医療脱毛でひじ脱毛を行うメリット3選
医療脱毛でひじ脱毛を行うデメリット2選
まとめ

メンズのひじ脱毛は医療脱毛だと痛い?

レーザー脱毛やニードル脱毛などの医療脱毛は、美容脱毛と比較すると痛みを感じやすいという特徴があります。というのも、医療脱毛は、毛を生成する組織(細胞)を破壊する医療行為であるため、肌への刺激が強く、痛みを感じやすいということが理由です。また男性は、毛が濃く太いケースが多いため、それに伴って痛みも大きく感じやすいといえます。しかし、施術時には痛みを伴いますが、美容脱毛と比較すると、1度の施術で高い脱毛効果を発揮することが可能です。

医療脱毛でひじ脱毛を行うメリット

医療脱毛でメンズのひじ脱毛を行うと、主に以下のメリットがあります。

永久脱毛の効果を実感することができる

レーザー脱毛やニードル脱毛などの医療脱毛は、毛を生成する組織(細胞)を破壊する医療行為であるため、一度脱毛が完了すると毛が生えてこなくなり、永久脱毛の効果を実感することができます。完全にひじの毛を無くしたい場合は、永久脱毛を提供する医療脱毛の施術を行うことがおすすめです。

コストパフォーマンスが良い

毛を生成する組織を破壊する脱毛方式である医療脱毛は、1度の施術で高い脱毛効果を発揮することができます。そのため、減毛や抑毛をメインとした美容脱毛と比べると、少ない回数で十分な脱毛効果を実感することができるため、コストパフォーマンスよく脱毛の施術を行うことができる点がメリットです。しかし、人によって効果の表れは異なるため、8回以上の施術が必要になる場合もあります。脱毛完了までに必要な回数が気になる場合は、カウンセリングの際に、毛質やお肌の状態を見せて、施術スタッフの方と相談しておくことが大切です。

医療脱毛でひじ脱毛を行うデメリット

医療脱毛でひじ脱毛を行う際、人によっては以下の点がデメリットになり得る場合もあります。

痛みを感じやすい

上述したように、医療脱毛は毛を生成する組織を破壊して、毛を生えてこなくさせる脱毛方式です。レーザー脱毛においては、照射時に約200度の熱を発出するため、熱さによる痛みを感じやすい特徴があります。また、ニードル脱毛では、細い針を毛穴に挿入し、0.25〜0.5秒間にわたって電気を流す脱毛方法であるため、施術時の衝撃によって痛みを伴います。そのため、痛みに弱い方にとっては、医療脱毛のデメリットを感じやすいことも特徴です。

肌への負担が大きい

毛を生成する組織を破壊する医療脱毛は、肌が受ける刺激が大きく、負担がかかりやすいというデメリットがあります。施術後に十分なアフターケアを行わないと、毛包炎やニキビの原因にも繋がるため、注意が必要です。その点、美容脱毛である光脱毛は、肌への負担を抑えた出力で施術を行うため、肌トラブルのリスクを下げながら施術を行うことができます。

まとめ

今回は、メンズのひじ脱毛を医療脱毛で行う際の痛みや、メリット・デメリットについてご紹介いたしました。毛が濃く太いケースが多い男性の場合は、医療脱毛では、痛みを感じやすいことが特徴です。メンズ脱毛サロンオーシャンズでは、痛みを感じにくい光脱毛を採用しており、肌への負担を抑えて脱毛の施術を行うことができます。施術時の痛みが気になる方や、敏感肌の方は、ぜひこの機会に光脱毛をご検討ください。

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