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2023.04.19
Column
全身脱毛を行うタイミングは、学生の間がオススメです。しかし、全身脱毛にかかる費用は多額で学生は支払うことが困難であるため、全身脱毛を行うことができないという意見もあります。それでも、学生の間に全身脱毛を行うことをオススメする理由があります。今回は学生のうちに全身脱毛を行うべき3つの理由について、ご紹介していこうと思います。全身脱毛を検討しているという方は、最後までご覧いただき全身脱毛を行うベストタイミングを逃さないようにしていただければと思います。
目次
全身脱毛の契約時に学生であれば学割が効く
学生だからこそ全身脱毛を行っていただきたい一番大きな理由が学割を利用して全身脱毛を行うことができることです。全身脱毛にかかる費用は、総額約60〜90万円です。顔・VIOを含めた全身脱毛のメニューにすると、さらに高額な費用が必要になります。学割を利用すると、20%以上の割引が適用される場合もあります。経済的な負担を抑えたいと思う方は、学生のうちに学割を利用して全身脱毛の契約を済ませておくことをオススメします。
学生の間に契約をしておくことで卒業して社会人になっても、プラン変更をしなければ割引料金が適用されたまま全身脱毛を継続することができます。脱毛の施術は1回で終わらず、光脱毛で12~15回を目安に施術を受けなければいけません。そのため、学生のうちに学割を適用し契約を行うことで、お得に全身脱毛を続けることができます。
よって、気になる脱毛サロンがある場合は、学割プランや学生を対象としたキャッシュバックキャンペーンが用意してあるか確認することが重要なポイントです。
施術の時間が長い全身脱毛の予約しやすい
全身脱毛の施術は1回90分から150分ほどのまとまった時間を確保する必要があります。また、1回の施術で全身のムダ毛が無くならず、一般的に脱毛サロンで12~18回の光の照射、脱毛クリニックで5~8回のレーザーの照射が必要です。さらに、全身脱毛は毛の生え変わるサイクルである毛周期に合わせて通う必要があり、1~2カ月の間隔を空けて施術を行う必要があります。このように、全身脱毛の効果を高めるためには、ある程度決められた間隔で複数回通う必要があるため、社会人の方がスケジュールの調整に困っている場合が多く見受けられます。
例えば、社会人のお客様の場合基本的に休みの土日祝日や平日の仕事終わりに施術の予約を取ろうとしても、混雑するためなかなか施術の予約を取ることが困難な状況です。それに比べて学生であれば、大学の授業の空コマや、大学の授業がない平日の昼間など時間の融通が利きやすいため予約が取りやすいです。学生は全身脱毛に最適な間隔を保って、施術を受けることができます。
学生は社会人と比べて、脱毛効果を最大限に発揮できるタイミングで施術を受けることができます。施術のスケジュールを合わせやすい学生のうちに全身脱毛を終えておくと、後々の時間が有効活用できるようになります。
ムダ毛の自己処理に使う時間が他に充てられる
「ムダ毛の自己処理に使う時間がすごくもったいない」と感じたことのある方は、多いのではないでしょうか。特に、男性の皆さんは毎日ヒゲ剃りを行っており、自己処理に費やすトータルの時間を考えると何時間も何日分も損をしている事実に気づいているかもしれません。しかし、学生の若いうちに全身のムダ毛を脱毛しておくと、将来使用する自己処理の時間を省くことができ、他のことに時間を充てることができます。ムダ毛のことを気にする少しの時間や自己処理を行う時間はすごくもったいないですし、不快に感じてしまいます。そのストレスから解放されより充実した有意義な時間を過ごしていただければと思います。
まとめ
全身脱毛を学生のうちに行うメリットは、数多くあります。多額の費用が最初にかかることだけがデメリットといえますが、学生のうちであれば学割を利用することもできますし、予約の取りやすさや自己処理で使用する何の生産性もない時間を有意義なものに変えることができることは、本当に大きいメリットです。人生を豊かにする全身脱毛を若い学生のうちに検討してみてはいかがでしょうか。
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